堀北真希さんから メトロのキャラクター2代目の 石原さとみさんも もう第2年度が終わります。
ということは もう 24枚も 24時間きっぷの種類があることになりますね(3/17時点で) 。

今回は 千代田線の 「明治神宮前( 原宿)」駅が うまくいったので やはり千代田線「二重橋(丸の内)」駅で 2018/3/17 土曜日 発売です。
1セットは 600円×3→ 1800円です。
5000セット限定で 今まで お一人様3セットだったと思うけど 今回は 5セットまで。
いつものように おっとり刀では 間に合わないかしら?

以下 東京メトロのニュースリリースです。


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2018年3月1日 東京メトロ 


 2018/3/17 石原さとみさんオリジナル24時間券【第4弾】3種類発売!!


東京メトロ(本社:東京都台東区、社長:山村 明義)は、石原さとみさんを起用した1 〜 3月の「Find my Tokyo.」キャンペーンポスターと、2月の東京マラソン2018特別タイアップポスターと同じデザインによるオリジナル24時間券3種類を、専用台紙とセットで 3月17日(土)から3月31日(土)まで発売します。


このオリジナル24時間券は、石原さとみさんが登場する「Find my Tokyo.」キャンペーンポスターと同じデザインで 全12種類作成し、エリアの紹介に合わせて年間4回に分けて発売するものです。


第4回となる3月発売分は、西日暮里・町屋エリア、そして2月に開催された東京マラソン2018をテーマにした3種類を5,000セット限定で発売します。


発売場所については、オリジナル24時間券の購入と合わせて 実際にそのエリアにお越しいただき、東京の魅力を体験していただきたいと考え、東京マラソン2018のフィニッシュ地点に近く、発売日初日に副駅名称を設ける千代田線二重橋前<丸の内>駅の特設ブースで発売します。

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実は 熊本地震の少し前に 熊本駅へ行った際に 「0番A 」「0番B 」「0番C」のホームが あったので 興味深く感じていました。ついに無くなるのですね。


熊本駅は 駅舎から繋がっている「1番ホーム」の南側に0番ホームが ちょこんとありました。

ボクは 鹿児島本線南方向の八代駅から 快速で 2番ホームに到着しました。その快速は JR九州の車両でなく 肥薩おれんじ鉄道の 「快速 スーパーおれんじ号」一両編成だったのです。(くまモンも乗っていました ) 
多分 宣伝のために 熊本駅乗入れしたのだろうけど かわいそうに 誰からも注目されない離れ小島の2番ホームに 到着したのです。(現在は 熊本駅乗入れは やめてしまったようです) 
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スーパーおれんじ号には くまモンが 一人分席をとっていました。

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(現在の駅の配置図は 西日本新聞からお借りしています ) 

そして 0番ホームの A B Cが 三角線や 豊肥本線で使われていました。

高架ホームの4 5 6番は 鹿児島本線の上りや 九州新幹線は 一桁多い11 12 13 14番線です。一旦1番ホームまで行ってから 地下通路経由で 行かないと高架ホームへ行かれません。

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(新たな駅 高架 1 〜 6の配置図は 西日本新聞からお借りしています ) 
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当時の 高架4 5 6番ホーム 


2018/3/17のダイヤ改正に合わせて 新たな  1番 2番 3番ホーム に 移転するようです。

ということは 0番だけでなく 現在の 1番も 2番ホームも廃止です。
この跡地には  新たな駅ビルが造られるそうです。


以下 西日本新聞の記事です。
0番ホームの由来とか うんちくが いっぱい書かれています。

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西日本新聞  2018年02月26日 13時59分 



熊本駅0番A B Cホーム消える 2018/3月高架化  

惜しむ声  鉄道発展期の象徴 



豊肥線の列車が発着するJR熊本駅0番ホーム。0番Aの後方左側に0番Cがある 


JR熊本駅(熊本市)の0番ホームが 2018年3月17日の高架化工事完成に伴い、姿を消す。

鉄道駅は 駅長室に近い側から ホームに番号を割り振るのが 慣例だが、0番は1番ホームの逆側に増設する場合に名付けるとされ、鉄道輸送が拡大した時代を象徴する存在だ。

熊本駅は 0番ホームがAからCまで展開しており、三つあるのは   全国的に珍しく、鉄道ファンから別れを惜しむ声が聞かれる。


熊本駅は駅舎から西側に並ぶ1~6番のホームに 鹿児島線などの列車が発着。東寄りの0番は主に豊肥線の列車が使ってきた。

2015年に先行して高架化した4~6番に続き、1~3番が完成すると、0番は 役目を終え、跡地は 商業ビルとなる予定。


JR九州熊本支社によると、1891年に開業した熊本駅で、0番が誕生した時期は「半世紀以上前と思われるが 記録が残っていない」


近年の経緯は 熊本市の鉄道愛好家田瀬徳明さん(47)が覚えていた。

田瀬さんが 高校生だった約30年前、0番が二つに増設された。

顔見知りの熊本駅長から 名前に意見を求められた田瀬さんが「金沢駅に0番A、0番Bがあった」と伝えると、採用された。

2009年に 0番Cも できた。


全国の0番ホームを研究する東京の眼科医峰村健司さん(50)によると、国内にはかつて延べ100カ所ほど0番があったが、現在は40カ所ほどに減少。九州では 原田駅(福岡県筑紫野市)や 長崎駅(長崎市)などに残る。


峰村さんは、ローカル線廃止や  駅舎建て替えで0番が消えていくのを惜しみ、2016年まで約10年がかりで国内44ヶ所と、デンマークやオーストラリアなど6カ国の19カ所を訪ねた。

「0という数字の不思議さにひかれて調べると、それぞれの駅の歴史や特徴が分かって面白い」と語る。

峰村さんは 国内のほとんどの駅が「ゼロ番」と呼ぶ中、熊本駅が「れい番」と呼ぶことにも 驚いた。

熊本駅の0番は 熊本-人吉を走る「SL人吉」や、熊本、大分両県を結ぶ「九州横断特急」が 発着したこともあったが、高架化と 熊本地震による豊肥線寸断により、今は普通列車の発着と夜間の列車待機のみに 使われている。


これまで 3回熊本駅に足を運んだ峰村さん。「0番が A、B、Cまであるのは 熊本だけで、呼び方も特徴があった。なくなるのは残念ですが、新しい駅の発展に期待します」とエールを送った。



ツィッターに 北海道新聞の記事が ときどき載って 読もうとするのだけど 購読契約しないとダメよ 的な感じです。
JR北海道関連だと 廃止問題と 北海道新幹線の札幌駅乗入れ感じ しょっ中 繰り返されています。
北海道知事さんは 少しの補助金も出そうとしないで 自助努力を強調しています。

昨年夏に JR北海道が出した資料の一部を たまたま画像で撮っておいたのがありますので どう思うか 見てください。

以下 廃止検討の路線です。
1人以下の乗車人数の駅が まだあるのですよー!
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なんとも すごい情報が 飛び込んできました。
我々庶民には ぐるっと回っては 利便性が増すのですが とりあえず関係ない話しですが。
日本の貿易や国力を増強するとってもいいお話しです。
今まで 日本のコンテナ列車は 国際海上コンテナの規格より小さくて 積み替えしないと運べなかったのです。
それが 運べることになったのです!
えっへん! ( ボクは 何にもしていませんが) 

なので JR貨物で 外国からのコンテナを 載せ替え無しで運べます。逆に 国内の工場で作った製品などを 国際コンテナで JR貨物を使って 港まで運び 輸出できるのです。

それは どんな魔術を使ったのでしょうか?

実は 「コキ100系」というコンテナ輸送専用車両を 1988年から コツコツ導入して ついに 旧型コンテナ車両を 今年2018/3月のダイヤ改正で 駆逐して 魔術を完成させました。


以下 乗り物ニュースの 草町義和さんの記事です。
(ほんの一部 加筆しています) 

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2018.02.20  乗り物ニュース 

草町義和(鉄道ライター)




貨物列車のコンテナ10cm高く 

線路の「空間」そのままでどう解決? 

→ 新戦力 コキ100系 に統一!


規定の高さを100mmアップ


JR貨物は2018年3月17日(土)のダイヤ改正を機に、「汎用コンテナサイズ」の寸法を変更します。


幅と長さは これまでと同じで、高さを拡大。

背の高いコンテナを運びやすくします。


「汎用コンテナサイズ」は、どの路線のどのコンテナ車にも載せられるように JR貨物が決めたコンテナの規定寸法のことです。

現在の汎用コンテナサイズは、高さ 2500mm、幅 2450mm、長さ 3715mmと定められています。

JR貨物が保有するコンテナのうち、19D形や19G形など「19形式」のコンテナが 汎用コンテナサイズで製造されています。


3月17日以降の汎用コンテナサイズは、幅と長さは 従来と同じ。しかし 高さは 2600mmで 100mm拡大しています。これにより 容積は 0.7~0.8m3増えて19.5m3になります。

JR貨物のコンテナでは、20D形や20G形など「20形式」のコンテナが、3月以降の新しい汎用コンテナサイズと一致します。

JR貨物は「コンテナに 積載できる貨物の容積が拡大するため、より利便性が高まります」としています。


トンネルや鉄橋なども、それに応じて広げなければならないはずだが 貨物列車が走っている路線で、拡大する工事が行われたという話は聞きません。

線路の「空間」は 何も変わっていないのに、コンテナが大きくなるというのです。



旧型コンテナ車が抱えていた「課題」


今回、JR貨物が汎用コンテナサイズを拡大することにしたのは、同社が 30年にわたって進めてきた コンテナ車の置き換えが、ほぼ 完了したためです。


JR貨物がこれまで使ってきたコンテナ車は、主に コキ50000形と コキ100系の2種類が あります。


コキ50000形は、

1971(昭和46)年度から1976(昭和51)年度にかけて大量生産されたコンテナ車。汎用コンテナサイズで 製造された5tコンテナを 最大5個積載できます。

ただ、日本のコンテナ車は 原則として、高さが 3600mm(コンテナ積載時)に抑えられてきました。コキ50000形は 荷台の高さが 1100mmですから、積載できるコンテナの高さは 3600-1100=2500mm。標準的な国際海上コンテナは 高さが 2591mmであるため、コキ50000形では 運ぶことができないのです。



「低く」して「高く」した新型


こうした課題を解決するために開発されたのが、JR貨物の発足後に デビューした コキ100系です。

1987(昭和62)年に 試作車が製造されました。


コキ100系は 台車の寸法を見直して 荷台の高さを 1000mmとし、コキ50000形より100mm低くしました。

これにより、積載できるコンテナの高さは 3600-1000=2600mmに 拡大。高さが2591mmの海上コンテナも積載できるようになりました。


JR貨物は 1988(昭和63)年からコキ100系の量産を開始。高さが2500mmを超えるコンテナの導入も 始まりました。

ただ、大量にある コキ50000形を コキ100系へ 一気に置き換えるのは 資金的な面などから困難だったため、しばらくは コキ50000形と コキ100系の両方を使い続けるしかありませんでした。



コンテナ車「統一」で制限なしに


こうしたことから、JR貨物は 

コキ100系のデビュー後も、

「19形式」など 高さが2500mmのコンテナを汎用コンテナサイズと位置づけてきました。2500mmを超えるコンテナには「コキ50000積載禁止」などの表記を入れ 積載ミスの防止を図っています。



実際は、コキ50000形に 背の高いコンテナを積載しても 問題ない高さを確保した路線が多く、そうした路線では「コキ50000積載禁止」と記されたコンテナを積載したコキ50000形が 運転されることも ありました。とはいえ、コキ50000形に 背の高いコンテナを積載できない路線が存在する以上、汎用コンテナサイズを変えることはできなかったのです。


しかし、コキ100系の増備が進んだ結果、コキ50000形は 3月のダイヤ改正で定期運転の貨物列車から引退することに。

どの路線でも、高さが 2500mmを超えるコンテナをコンテナ車に載せることができるようになるわけです。


そこで JR貨物は 今回、汎用コンテナサイズの変更を決定。

今後は 新しい汎用コンテナサイズに適合した「20形式」コンテナの製造を進めていくことにしました。2018年度は20D形を2650個、20G形を1300個、それぞれ製造する予定。これにより「19形式」の更新を 順次進めていくとのことです。


【了】


京浜急行120周年なんですね。もっとも 開業は 大師鉄道なので 川崎大師参拝のための路面電車だったのですが、その後 黄金町駅までの 「京浜電鉄」と 黄金町駅から浦賀駅までの 「湘南電鉄」が 合併して 現在の京浜急行となったのですが、大師線の 1500系4両編成に 4種類のラッピング( 現行デザインの車両を含む) が施されて走るそうです。

「赤い電車に白い帯 〜  京浜 京浜 京浜急行 〜 🎵」の昔のテレビCMを 思い出します。黄色と赤のツートンカラーは 湘南電鉄のカラーです。


以下は ニュースソースの 鉄道新聞と 京浜急行のニュースリリースです。
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2018年02月14日 16:55   Posted by 鉄道新聞  


京急大師線「京急120年の歩み号」運行へ 歴代の京急車両カラーが復活 



京急電鉄は このほど、 京急大師線において歴代の名車のデザインを施した「京急120年の歩み号」の運行を開始すると発表した。


 

現在は 運行していない大正時代や戦後に活躍した車両から、現在主流となっている赤白基調のデザインまで、歴代の京急車両のカラーリング(計4デザイン)を1編成(4両編成)の電車に再現する。


運行期間は 2018年2月25日~2019年2月24日。

詳細は 同社ホームページ内リリースに掲載されている。



あ   あ 


京浜急行 ニュースリリース 

2018年02月14日


京浜急行電鉄株式会社(本社:東京都港区 社長:原田 一之)では、 創立120周年記念日である2018年2月25日(日)から、京急大師線において、歴代の名車のデザインを施した「京急120年の歩み号」の運行を開始します。


この車両は、現在は 運行していない大正時代や戦後に活躍した車両から、現在主流となっている赤白基調のデザインまで、歴代の京急車両のカラーリング(計4デザイン)を1編成(4両編成)の電車に再現しており, 約1年間、前身である大師電気鉄道 “発祥の地” である京急大師線(京急川崎~小島新田駅間)で 主に運行を予定しております。また、車内窓上部分では   それぞれの車両デザインが使用された時代を中心に、当時の写真、広告及び きっぷなどを展示して、京急の歩みや その時代の当社グループ、沿線地域の移り変わりを   紹介していきます。


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京急電鉄では 創立120周年を盛り上げていくために、今後も さまざまな企画を行ってまいります。




「京急120年の歩み号」の運行について


運行期間   2018年2月25日(日)~2019年2月24日(日)

※ 運用の都合上、運行しない日もございます。



運行区間    京急大師線 京急川崎~小島新田駅間  

※ 運用の都合上、本線を運行する場合がございます。


※ ホームページで運行時間を公開いたします(大師線運行時のみ)。


使用車両  

1500形(車号:1521~)4両編成


概要 

車外ラッピング 

車両ごとに歴代の京急車両で採用されていたデザインをラッピングで復元いたします。

※ 3号車については 既存の1500形と同様デザインのため、ラッピングは 施しておりません。 



車内装飾 

車内の窓上や中吊りにおいて、

京急創立120周年までの歴史を 

ご紹介いたします。


「京急の歴史」創業当初から現在までの路線・車両の移り変わりやエピソード 


「沿線今昔物語」沿線の駅舎の過去と現在の姿とエピソード 


「歴代の広告・きっぷ」ポスターや昔のきっぷを紹介 


「京急の豆知識」京急電鉄にまつわる豆知識 


※ 大師線沿線の幼稚園・保育園の子供たちが描いたイラストも展示いたします。


京浜急行が やってくれます!
東急の「池上線の無料一日乗車券」配布の太っ腹さをさらに超える「京浜急行全線無料一日乗車券2枚」を 2018/2/25 日曜日 10:00から 京急沿線10ヶ所で 合計 12万人に配ります!

肝心の場所ですが 
品川駅前 ウィング高輪 13000人 
京急蒲田駅前 ウィングキッチン 13000人 
京急川崎駅前 ウィング川崎 13000人 
横浜駅東口 ポルタ横浜 26000人 
上大岡駅 京急百貨店 26000人 
京急ストア能見台店 5000人 
金沢文庫 京急サニーマートB館 5000人 
汐入駅前 改札口前 7000人 
京急久里浜駅前 ウィング久里浜 7000人 
三崎口駅前 バス案内所 5000人 
と 支線を除くほぼ全線で 配布するそうです。

配布条件は 京浜急行の定期券 または 全国共通IC交通カード(Suica PASMO 他) の提示です。
1人1組なので 確認のために 手にハンドスタンプを押すそうです。

素敵な企画なので ヤフオクやメルカリに出品せず 是非 7か月有効な片道乗車券2枚なので 三浦半島への気ままな小旅行を楽しんでください。
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(加筆) もらってきました。左のは 乗車券が入っていた袋です。あまりに小さなものを手渡されて 一瞬戸惑いました。手前に並んでいた人が2回もらおうとして とぼけていましたが ハンドスタンプのおかげで 阻止されていました。いいアイデアですね。


以下 ニュースソースは トレイシー 、画像は 京浜急行のニュースリリースからお借りしました。
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2018年2月14日 7:02 pm   Traicy編集部 


京急全線優待乗車証2枚を無料配布 12万セット 

京浜急行電鉄創立120周年  



京浜急行電鉄は 創立120周年を 記念して、2月25日に沿線の各地で京急線の全線が無料で利用できる優待乗車証2枚を無料配布する。


配布場所は 10ヶ所で、計12万セットを配布する。

配布場所と配布数は、

横浜ポルタと京急百貨店(上大岡駅)は 各26,000セット、ウィング高輪 WESTと ウィングキッチン京急蒲田、ウィング川崎は 各13,000セット、汐入駅改札外特設ブースと ウィング久里浜は 各7,000セット、京急ストア能見台店と 京急サニーマートB館(金沢文庫駅)、KEIKYU OPEN TOP BUS案内所(三崎口駅)は 各5,000セット。

有効期限は 2月25日から9月24日まで。


PASMOやSuicaなどの全国相互利用対象交通系ICカードか 京急線電車定期券の提示と引き換えに、

引換時に ハンドスタンプを押印し1人1回のみ配布する。

配布時間は午前10時から午後8時までで、各配布場所でなくなり次第終了となる。当日の配布状況は京浜急行電鉄のウェブサイトで告知する。


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